BOSSの会社の秘書日記

BOSSが偉大なるBOSSになるまでの記録です

コンテンツを保管する

コンテンツをどこに置いておくか

  • 場所を問わずにアクセスできるのでウェブ上に保管し公開することが一般的
  • コンテンツが多ければ多い程、管理が難しくなるので、保管、公開、アップロード、シェアを一か所でできるような場所をウェブ上に作ると良い

 

公開の条件

  • 自社のコンテンツに興味を持った人は顧客になる可能性が高く、効率よくマーケティングしていきたい
  • コンテンツを無料で公開する代わりに、個人情報を提供してもらい、マーケティングにつなげるという方法がある
  • ただし、個人情報を提供するということに抵抗を感じる段階があるので、そこを見極めて、読みやすく簡単なコンテンツで引き付け、自社の知名度や信頼度を高めてから、より深いコンテンツで個人情報の収集を求めるなどして、ジャンルによって適した方法をとらなければならない。